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名所・施設

血の池(瑠璃宝の池)

歴史

弘法大師が屋島寺伽藍を南嶺に移す際、「遍照金剛、三密行所、当都率天、内院管門」とお経を書き、宝珠とともに納めて池にした、との伝説が残るスポット。竜神が宝珠を奪いに来るという言い伝えもあります。源平合戦のとき、檀ノ浦で戦った武士たちが血刀を洗ったため、「血の池」と呼ばれるようになりました。

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